もちろん、ANAマイルの規約が変更になったわけではありません。
期限切れになるマイルが、今月も少しあります。で、ボーっとマイルの期限切れ詳細を見ながら、ANAカードのVISAポイントの貯まり具合も眺めていました。一人なら札幌に行けるくらいポイントが貯まったな、夫婦で行けるのはいつ頃になるかな〜、札幌のホテルって結構安いじゃないか、などと考えながら。
もちろん、ANAマイルの規約が変更になったわけではありません。
期限切れになるマイルが、今月も少しあります。で、ボーっとマイルの期限切れ詳細を見ながら、ANAカードのVISAポイントの貯まり具合も眺めていました。一人なら札幌に行けるくらいポイントが貯まったな、夫婦で行けるのはいつ頃になるかな〜、札幌のホテルって結構安いじゃないか、などと考えながら。
ツアーといっても、自分のバイク(YAMAHA RZ250R)で往復する「単独ツーリング」です。
第1回は2006年。第2回は2008年でした。
2008年は、長岡駅付近でアクセルワイヤーが断裂するというアクシデントに見舞われましたが、地元のバイク屋小林ヤマハさんに修理してもらいました。ただ、パーツ取寄せだったので、一旦、東京に帰りことになりましたが….
新潟県栃尾市は父方の祖父母の実家(本家?)があるところで、何度かお墓参りに行ったことがあります。お墓は東京の方に持ってきてしまったのですが、油揚げが食べたくなると「買い出しツアー」と称して、バイクで日帰りしています。往路は夜中に一般道を6〜7時間ほど激走し、復路は力尽きて高速道路を使っています。 ( 栃尾観光協会のあぶらげ紹介はこちらです )
以前、プーケット5泊6日 の旅行で、料金優先で雨期を選んでしまったため、現地滞在5日のうちで晴れは2日のみ。しかも、内1日は到着日でホテル着が夜。という経験をしました。
お金払ってビーチリゾートまでわざわざ来たのに、連日の雨では……
本日、ANAカード(Edy VISA)の申込書を郵送しました。
「ANAカード + SUICA で便利になるでしょうか」を投稿した時点では、様子見を決めていました。ですが、クレジットカードを切り替える予定だったし、捨てマイレージを減らしたいし、「陸マイラー」が可能なのか試してみたいし、ということで思いきってカードを申し込みました。
で、ANA(SUICA)ではなく、 ANA(Edy)にした理由はいくつかあります。
今月(2009年2月)の末で、ニューヨーク往復分のマイルが失効します。
全日空マイレージの期限は、「翌々年12月31日」から「3年後の月末」に変更されました。詳細画面を見ると、なんと、毎月少しずつ期限が到来します。これまでは、年末に「何に換えようかな〜」とゆっくり楽しく悩んでいたのに、毎月少しずつ削られるのが見えると損をした気分です。
今回は、期限が先の分も含めて、12,000マイルをANAご利用券(15,000円分)に交換申し込みしました。これで、期限が実質的に1年延びたことになります。航空券購入の足しにしてもいいし、機内販売で使ってもいいし。でも多分、家族と一緒に、全日空ホテルで食事することになりそうです。
全日空カード、JR東日本 Suicaが提携したクレジットカードができるようです。
・ANA側の告知
・JR東日本の告知(PDF)
ざくっと見た感じでは、ANAカードのEdy部分がSuicaに置き換わっただけのようです。
(さらに…)
家計の都合で、夏の宿泊付き家族旅行は中止となり、その代わりに日帰りで軽井沢へ行くことになりました。

■自前運転で深夜激走
我が家にはマイカーがなく、いつもニッポンレンタカーで借りています。自宅から徒歩数分の場所にあるため、「駐車場」と勝手に呼んでいます。病院に急行しなくてはならないことがあって、今すぐに乗れる車を出して欲しい、というお願いにも対応してもらったことがあります。まさに駐車場の感覚で使える便利さです。
借りた車は、トヨタ カローラ アクシオ(1500cc) です。(25.8km/l で、かなりいい燃費でした)
本当は、1000ccクラスを予約したのですが、配車がうまくいかなかったようで、料金はそのままで上のクラスになりました。
高速道路代を節約するために一般道を走り、道の駅ふじおかまでは約4時間ほどでした。
1998年にパスポートを作ってから、もうすぐ10年経つため、有効期限が切れます。
海外旅行の予定は今のところないですが、「思い立ったとき」にすぐに出発できるように、更新することにしました。
事前に準備したもの
・現在のパスポート
・更新の申請書
・官製はがき(裏に印刷されて返送されてきます。本人確認書類にもなります。)
・架空の渡航予定先「グアム」 (さらに…)
★ 旅行記ではありませんが、自戒の意味も込めて書いています ★
US FrontLineの掲載記事「駐在員のパラダイス・シンドローム」を1999年のニューヨーク出張中に読みました。US FontLine紙は、在米日本人向けのフリー・ペーパーです。日本食レストラン、日本食品店などで手に入ります。 (さらに…)